あおぞら生活帖

心地よい暮らしと、明日のための知恵袋

陶器ボトルを振っても音がしないのは蒸発?買取を諦める前の相談先



「遺品整理で出てきた陶器ボトルを振ってみたけれど、音がしないのは中身が空っぽだから?」「古いお酒だし、蒸発してしまったなら捨てるしかないのかな」と、困り果てていませんか。

知恵袋やSNSでも、響やサントリーの干支ボトル、あるいはルイ13世などの陶器製やクリスタル製の重いボトルを前に、「中身が見えなくて不安」「ゴミとして出すのも忍びない」という切実な悩みが数多く寄せられています。

ですが、振って音がしないからといって、すぐに価値をゼロだと決めつけてしまうのは非常にもったいないことです。

陶器ボトルは気密性の個体差により蒸発が進みやすい性質がありますが、たとえ大幅に目減りしていても、器そのものに工芸品としての価値があるケースが多々あります。



特に限定品や有名な窯元が手掛けたボトルであれば、コレクターからの需要は今も絶えません。価値がわからないまま処分してしまう前に、一度プロの視点に委ねてみることが大切です。

とはいえ、中身の漏れが心配な重いボトルを、割れないよう慎重に梱包して店頭まで持ち運ぶのは大きな負担ですよね。そんな時は、お酒の買取専門店「バイセル」の出張買取を頼ってみませんか。

プロの査定員が自宅まで来てくれる出張買取は、重いボトルを運ぶ手間がなく、その場で価値がわかる安心のステップです。

目減りや蒸発の状況まで丁寧に汲み取り、一点ずつ誠実に査定してくれるバイセルなら、不安だった古い陶器ボトルも納得感を持って手放すことができますよ。

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